Gスポットの概要と特徴| 愛知(名古屋)・岐阜・三重の女性専用出張性感マッサージは「イヤシワン」

Gスポットの概要と特徴

まずは「Gスポット」とは何なのか?Gスポットで感じることができない女性が多いのはなぜなのか?その理由から見ていきましょう!

Gスポットとは?

ドイツの産婦人科医によって発見された女性の尿道海綿体(スポンジ状)のことで、性行為により深く感じる性感帯スポットです。膣口から3~5センチ入った膣前壁に存在していて、クリトリスのようなピンポイントではなくエリア(範囲)です。

Gスポットで感じづらい理由

セックスやオナニーでの開発によって磨かれる性感帯なのですが、強い性的快感を感じるには少し訓練が必要になります。刺激されて気持ちよくなってくると膨らんできます。とても強い快感が得られ、ここで感じることができるようになれば、セックスの挿入でも、より大きな性的快感を得られるようになります。

Gスポットも、強い性的快感を感じるには訓練が必要な性感帯です。

Gスポットの場所はどこ?

Gスポットは人それぞれですが、大体の範囲は決まっています。まずはその位置を知って、実際に触れるところまでいってみましょう。

Gスポットがある場所

「Gスポット」の場所は、ちょうど恥骨の裏辺りにあります。といっても、どこ?広いじゃん?という感じですよね。見つけ方を詳しくご紹介しましょう。

Gスポットの見つけ方

Gスポットの探し方は、仰向けに寝そべって、膝を立てましょう。そして自分で中指を少々曲げながら女性器に挿入してみましょう。この体勢が一番入れやすいと思います。

ちょうど第二関節が入り口に入るか入らないかというくらいいれたところで、中指の第一関節の指の腹が触れている、ちょっとザラッとしたところが「Gスポット」と言われています(性的な刺激を受けると膨らんだ感じになる人が多いようです)。

Gスポットの探し方をステップごとに確認できるようにまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。

ステップ1.仰向けに寝転がる。
ステップ2.両膝をたてる。
ステップ3.まずは平常時の自慰方法で、膣を潤す(指を挿入しやすくするため)。
ステップ4.愛液が充分に分泌した頃合いを見計らっていよいよGスポット探索スタート。
ステップ5.手の平を上に向け、利き手の中指を少し曲げたような状態でゆっくり挿入していく。
ステップ6.中指の第二関節が膣口に入ったあたりで一旦ストップ。
ステップ7.中指の第一関節の指の腹を優しく擦りつけるようなイメージで左右に動かす。
ステップ8.指触りに特徴がある箇所がGスポット。
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