膣慣れの防ぎ方1:体位に変化を持たせる/愛知(名古屋)・岐阜・三重の女性専用出張性感マッサージは「イヤシワン」

愛知(名古屋)・岐阜・三重の女性専用出張性感マッサージは「イヤシワン」

普段どんな体位で挿入していますか?男女とも、基本となるのは「正常位」で、一番人気もある体位です。しかし、正常位ばかり、座位ばかり…など、いつも同じような体位で挿入していると膣慣れしてしまうことも。たまにはバックから挿入したり、側面から挿入したり、適度にフィット感を分散させる体位が、膣慣れ対策に有効です。

また、「四十八手」と呼ばれる、日本古来の体位の中にも、膣慣れ対策になる体位があります。

●「抱き地蔵」
お互いに正面からギュっと抱き合いながら、男性側は体操座りか、椅子に腰掛けて挿入。ぐぐっと深い挿入ができるだけでなく、お互いに腰を動かせるのも特徴。なにより、抱きしめあえることで、求め合う気持ちが伝わります。

●「こたつがかり」
座位の後背位で、座った男性の上に女性がまたがり、天板について手を軸にして、腰を動かします。その名の通り、こたつを使ってとる体位ですが、手で支えられるものがあれば、どこでもチャレンジできますよ。

●「深山」
深山(みやま)は、一番人気の正常位から、スムーズに移行できる体位で、女性の足をV字に開き、高く持ち上げます。男性はそのまま奥深くへ挿入していきます。男性側からは、挿入部分がよく見えるのが特徴で、深めに腰を支えているので、ちょっとした角度の調整もしやすいのが特徴です。繋がっている部分をじっくり見られながら、ドキドキしてみませんか?