| 愛知(名古屋)・岐阜・三重の女性専用出張性感マッサージは「イヤシワン」彼との初エッチでやってはいけないことって?注意ポイントをおさらい

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彼との初エッチでやってはいけないことって?注意ポイントをおさらい

彼と初めてのエッチ。ドキドキの向こう側にある喜びは、女性だけでなく男性も同じです。だからこそ、男性は女性にさまざまな期待を抱き、そしてカッコつけたいと思っています。愛した女性を腕に抱きすくめる。それは自分が男であることを再確認できる時間でもあるわけです。

そんな初エッチでの頑張りすぎは、実は後々の失敗につながることが多いのも事実です。自分のエッチスタイルじゃないことをしてしまったり、気に入られたくてサービスし過ぎてしまったりで、「こんなはずじゃなかったのになぁ」ということが多々あります。
ですので、初エッチはお互いの出方を見るエッチだと考えましょう。お相撲で言えば「やるぞ!勝つぞ!」と気持ちを高め、闘争心を奮い立たせ、取り組み相手を向かい合って「見合って見合って…はっけよい!」と行司に言われたタイミングなのです。

大きな声で喘がない

「小さな喘ぎ声」=「女性の恥じらい」を意識している人が多いですね。「ソコ」など、自ら男性をリードするようなセリフにも、注意を払っているようです。男性もリードすることで頭がいっぱいになっていることが多いものです。気の利いたエッチなセリフを吐いたとしても、彼の耳には届かないかもしれません。小さな喘ぎ声の中に、時折大きな声も混ぜると、「感じてくれてるんだ、わーい!」と彼のボルテージも上がります。

さまざまなテクニックは、これまでの経験の証。隠したい気持ちもわかりますが、隠しすぎると「こんなもんか」と思われてしまうかも。ある程度の年齢なら、それなりの経験値があって当然ですし、男性もそれなりのテクニックを持っていて欲しいと思っています。
全身リップや騎乗位は置いておいたとしても、フェラチオは75%くらいのパワーでいいでしょう。フェラチオの上手い女性だとわかれば、彼も次のエッチが楽しみになるものです。

コンドームを自分から装着しない

・「コンドームを彼につけてあげること」

コンドームは男性のマナー。彼がつけて然るべきものです。ここで女性が注意したいのは、コンドームのつけ方で男性のエッチレベルを判断しないことです。男性だって緊張していますし、これからいよいよ挿入…!と思えば手元だって震えます。
初めにも書きましたが、初エッチは「見合って見合って…はっけよい!」なのです。本気でぶつかるエッチはもう少し先の話。コンドームが上手くつけられなくても、「ゆっくりでいいから」と言葉をかけてあげられるだけの優しさを持っていてくださいね。

自身の性癖を披露しない

初エッチはノーマルがベストです。というのは彼も手探り状態です。女性の性癖がどんな味つけなのかを見極めています。そこへいきなり濃味をドーン!と持ってこられたら、多くの男性は大抵引いてしまいます。「これに合わせなきゃいけないのか…」と。
エッチは煮物と同じです。薄味は濃味にできるけど、濃味になってしまったものを元には戻せませんね。どんな経験値を女性が持っていたとしても、煮物の味付けを決める料理人でいたい。それが男性の本音です。

一度身に付けた下着は着用しない

素敵な心がけですね!下着は女性のカラダを守る最後の砦。自分を彩るリーサルウェポンです。下着に手を抜かない女性は、きっと普段の生活も素敵だと思います。普段の生活が素敵なら、夜の性活も充実したものになる。これ、真理ですよ。

初エッチが「はっけよい!」なら、いつものエッチが「のこった!」になるの?と思いますよね。相手の手の内、つまり彼のエッチレベルや性嗜好を知るのは、4度目のエッチ以降だと思ってください。なぜなら、男性は3回目のエッチまでは『捨てエッチ』だからです。

緊張がほぐれてやっと本気を出せるまでに3回は必要だと言われています。
女性としては「初エッチなんだから、バッチリ決めてほしい!」と思ってしまいますが、そこは男女の性差。男性のメンタルは女性よりはるかにナイーブなんだと、温かく見守ってあげましょう。