「こわい」「入るかな?」不安はパートナーと協力して取り除く | 愛知(名古屋)・岐阜・三重の女性専用出張性感マッサージは「イヤシワン」

「こわい」「入るかな?」不安はパートナーと協力して取り除く

・「慣れだと思う。私も最初は怖かった」
・「それを使ってプレイする相手が怖い人じゃない限り平気です」

私たちが思っている以上に、アソコに入る入らないは心の持ちようと使う相手、そして慣れが左右します。「はい」と答えた女性のコメントにあるような「現時点で、私の膣口は彼の中指1本しか入らないため。実際に大きなバイブを手にしたことはありませんが、入る自信、それにより気持ちよくなれる自信がありません」といった身体的理由が原因でない限り、ほどんどの女性が受け入れられるアソコを持っていますし、気持ちよくなれます。初めは恐かったという女性も、使い慣れることで気持ちよく使えるようになっています。

もともとラブグッズに嫌悪感があって絶対に使いなくない!と思い込んでいたり、使う相手に安心感を抱けないでいたりなど、心のシャッターを下ろす理由が一つでもあると、アソコは心に乗じて受け入れを拒否します。そんな状態でラブグッズを使い続けたところで、アソコは痛いだけ、広がってもくれず、当然ですが気持ちよくなれるはずがありません。乱暴にされているのに感じてしまうアダルトビデオのセクシー女優さんは、お芝居として演じているだけで、本当に気持ちいいわけではありません。もちろん男優さんだって手加減してやっています。

ですから、「こわい」「入るかな?」という不安があるなら、それを「大丈夫」「きっと入る」と上書きできるように、パートナーと協力して解決していく必要があります。

十分な潤いを与える

今日は試してみようという日のエッチは、パートナーには時間をかけて丹念に愛撫してもらい、女性も自らエロティックな気持ち浸れるよう努力しましょう。
女性の心が開けば、アソコも自然と緩んできます。キャンドルを焚いてベッドルームの雰囲気をエロティックにしたり、エッチ前にほんの少しお酒を嗜んで、心をほぐしておくのもいいですね。声もいつもより大きめに出しましょう。自分の声を聞くことで、女性はますます感度が上がります。

パートナーにはクリトリスを中心に、アソコがヌルヌルになるような愛撫をしてもらいましょう。クンニでもいいですが、たっぷり濡らすには上手な人でないと時間がかかります。
そこで指コンドームを付けた指に、ローションをたっぷり乗せて、クリトリスを中心に円を描くように指を滑らせてもらいます。指コンドームとローションのスベスベ&ヌルヌルによってアソコがほぐれて開いてくると、小陰唇がふっくらとしてきます。

脱力系の体位で受け入れ体制を整える

アソコがたっぷり濡れたら、体の力を抜いて受け入れ準備を整えます。体の力が抜けるオススメの体位はふたつ。
ひとつはソファやベッドのヘッドボードに寄りかかり、アソコが見えるように腰を浮かせるように体を起こして脚を開きます。グッズを使うところが丸見えになり、『使っている感』がパートナーと共有できます。
もうひとつは四つん這いになって、お尻を高くあげます。いわゆる後背位(バック)です。パートナーに『使われている感』が強く、アソコに入ってくる感覚がより際立つため、快感に集中したいしたい人にはこちらがおすすめです。

ゆっくりとした呼吸で力を抜く

ラブグッズにはコンドームを被せてもらい、ローションを塗ってもらいましょう。いよいよ挿入です。このとき、あなたの呼吸に合わせて、ゆっくりと挿入してもらってください。体の力が抜ける呼吸法をお教えしますね。

1、ゆっくりと深呼吸をする。吸うときは鼻から吸い、吐くときは口から吐く。
2、吐くときもできるだけゆっくり吐く。このとき、エロティックな声で吐く。イメージ的には「あ」と「は」の中間くらい。

2の吐く呼吸に合わせて、グッズを挿入してもらいます。途中、「あんっ」と喘ぎ声で呼吸が乱れそうになっても、深呼吸をやめないでください。短い系の喘ぎ声は体に無駄な力みをいれさせてしまいます。鼻から吸って、口から声に出して吐く。これを繰り返しているうちは体の力も抜けています。

男性は、女性に「こわい」と言われてしまうと、それだけで萎縮してしまいます。自分が女性を怖がらせているという事実が、コンプレックスになってしまうのです。
ですから、「こわい」と伝えるときは必ず「でも、こうしたら大丈夫かも」と、怖くなくなる答え、またはヒントを添えてあげましょう。

ラブグッズは上手に使えば、2人のセックスライフをもっと楽しく、気持ちよくさせてくれる素敵な相棒になりますよ。
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